平成19年10月28日(日)・29日(月) イベントレポート
モデルハウスにて「新築&リフォーム相談会」及び
「タオ家相設計工房」による風水・家相無料相談会を開催致しました!
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連日、たくさんの方々がお見えになり、色々な相談をされていました。
箱嶌先生は親身になって一人一人の声に耳を傾けていました。
(左写真→ご家族様でご来店されていました) |
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来られた方々はよくあたっているので、大変驚かれていました!
今回の相談会も大変好評を頂きました。
ご来場頂きまして、有難うございました! |
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泣^オコーポレーション「タオ家相設計工房」箱嶌成風先生 |
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【箱嶌成風先生 プロフィール】
昭和15年 福岡市生まれ。
昭和38年 早稲田大学第一政経学部卒。
有限会社タオコーポレーション・タオ家相設計工房主宰。
二級建築士・インテリアコーディネーター
宅建建物取引主任者
永年にわたり四柱推命学(しちゅうすいめいがく)・気学・家相・風水・断易を研究。現代家相研究会。
大乗推進学会福岡教室主宰・岩田屋コミュニティーカレッジ講師。 |
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四柱推命学とは…
中国で生まれた人間分析学の一つで、生まれた年・月・日・時の4本柱からその人の「宿命・運命」を知る方法です。「宿命」とはその人の持つエネルギー量と才能、「運命」とはその人の人生の流れ、人生のバイオリズムのことです。
なぜ「風水・家相」に四柱推命が必要なのか?
中国の古い言葉にこうあります。
@命 A運 B風水
意味は…
一番目に「生まれ持った宿命」を四柱推命により知る事
二番目に「いつ、どんな運と出会うのか」を推し量る事
三番目に「風水一家相」を使い開運する事
医者に例えるならば「四柱推命」は内科診断であり「風水・家相」は処方箋であると言えるでしょう。まず、内科で診察を受け自分の体力や症状を知ったうえで、薬や注射などの治療を施すのであって、いきなり治療を始めてしまうのは効果がないばかりでなく、大変危険だと考えます。では何故「風水・家相」だけが一人歩きしているのか?それは「四柱推命学」が大変奥深く体得するのが難しい学問であるため、簡単な「風水・家相」の処方だけを取り入れようとするのです。今流行りの「風水・家相」の多くがそうであることを残念に思います。皆様に知っていただきたいのは、本来の「風水・家相」というものは万人に共通するような単純なものではないということです。御家族一人ひとりの個性が違うように、建てる家によって「風水・家相」の取り入れ方は違ってくるのです。
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| この小冊子を是非読んでみてください!! |
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今回のイベントでも、弊社オリジナル小冊子「100年もつ本物の健康住宅の秘密」をお配りさせて頂きました。 お客様からは「写真、若いですね〜」「海外でお仕事されていたんですか!?」などと大変ご好評を頂きました。
小冊子の内容をちょっとご紹介…
私は1955年、長崎県の九十九島の「高島」で生まれ、父と母、七人兄弟の大所帯の中で育ちました。私がこの業界に入るきっかけを与えたのは漁師だった、厳格な父でした。そこから私の家造りの人生が始まりました…。
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