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| 作品からは、お1人お1人の個性や感性が感じられました。 |
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バッグや木箱の作品 |

洋服や傘にもペイントされていていました! |
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トールペイントの作品と、
モデルハウスの「音響熟成木材うづくりの床板」と、「幻の漆喰」がとてもマッチしていました!!
11月終わりなのに、モデルハウスは
ひやっとする寒さがないですね〜
又、とても空気が美味しいですね〜との声を頂きました。
その理由は…
↓↓↓
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※当社が目指す「本物の健康住宅」へのこだわり
「音響熟成木材」「幻の漆喰について」・詳細はこちら。 |
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<トールペイントとは…>
トールペイントのトール(=Tole)とは、もともと金属の薄い板(ティン)(Tin=ブリキ)を表す言葉でした。
18世紀の中頃のヨーロッパでは王室装飾にこの板を用いて装飾壁画を施していました。
これがアメリカに渡り、世界中に広がり現在では家具や木の小物、陶器やガラス、布、キャンバスなどあらゆる素材に描かれ、「生活を彩るアート」として多くの人たちに愛されています。
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講師の小野口真実先生 |
小野口先生は、太宰府でトールペイント教室を開かれています。
「花々を中心に、見る方がホッとする癒し系の絵を描く事を目標とし、創作活動を続けています。
生徒さんに教えることによって、生徒さん達の個性や考え方など色々なことを学ばせていただき、私自身も少しづつ成長させていただいています。」
とのコメントを頂きました。
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| <小野口真実先生の作品> |
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| 観ているだけでとても明るい気持ちになれる作品でした! |
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<タンスと、人物画>
こんな可愛いタンスが家にあったら、毎日楽しいですね! |
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夏を感じさせる作品でした。
中央の女性がとても可愛らしいですね〜。 |
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★アレンジフラワー・川嵜純子先生の作品★
(小野口先生が、お花を習われている先生です) |
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モデルハウスの床の間によく合っていて、
とても綺麗でした!
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カサブランカをふんだんに使っていて
とても良い香りでした。 |
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ご来場の皆様、小野口真美先生、生徒のみなさま、本当にありがとうございました。
今後も様々なイベントを企画しております、どうぞご期待下さい。 |
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今回のイベントでも、弊社オリジナル小冊子「100年もつ本物の健康住宅の秘密」をお配りさせて頂きました。
お客様からは「写真、若いですね〜」「海外でお仕事されていたんですか!?」などと大変ご好評を頂きました。
小冊子の内容をちょっとご紹介…
私は1955年、長崎県の九十九島の「高島」で生まれ、父と母、七人兄弟の大所帯の中で育ちました。私がこの業界に入るきっかけを与えたのは漁師だった、厳格な父でした。そこから私の家造りの人生が始まりました…。
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